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【進撃の巨人】第135話ネタバレ感想

進撃の巨人 135話 ネタバレ感想

※この記事はネタバレを含みます※

 

 

 

 

 

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓本文は下記から始まります↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

 

 

人類を駆逐するために進撃するエレン達とアルミン率いる連合軍の戦いが始まりました!!

一体、どうなることかと思いましたがアルミン達は圧倒的に不利。

この戦いのポイントを整理してみましょう。

 

①アルミン、戦闘不能!!

超爆発という連合軍側の切り札かつリーダーであったアルミンが何も出来ないままに封殺されました。

自傷行為すらも完全に封じられてしまい窒息死寸前。

ユミルの手によって何も出来ないままにフェードアウトさせられてしまいました。

正直、アルミンは何の役にも立っていないぞ・・・!!

 

②エレン陣営、圧倒的物量!!

始祖の巨人の能力なのか、エレン達は歴代の巨人継承者たちを召喚してきます。

つまりは圧倒的な物量。ボスラッシュである。糞ゲーである。

連合軍も健闘はしているが雷槍も消耗品であり残りは僅か。

記憶とか知能は一切なさそうだけれども・・・。

巨人の大軍ってだけで、もうどうしようもないよね。

 

③リヴァイ、死にそう

リヴァイは普通に超重症状態だった・・・。

吐血してしまっているし足も痛めてしまったし、掛け値なしに重傷だった。

最早戦闘不能なのは明白である。

自ら囮になろうとする程に極限状態である。

 

④エレン、実はKO寸前??

ピークの働きによってエレンらしき巨体の首に爆弾が取り付けられました。

エレンの本体がそこにいるのかは不明ですが、もしいるとしたらトリガー一つでエレンは吹き飛んでしまうのかもしれない。

 

⑤アニとファルコが襲来!!

連合軍の全面直前にアニとファルコが飛来してきました。

・・・逆転の灯???

いや、うん、何とか首の皮一枚が繋がったものの、このピンチを乗り越えられるものなのだろうか?

空中戦が取れるようになったから形勢逆転・・・?

圧倒的に不利な状況だから何ともならないような気がしないでもない(^^;)

 

さて、一体どうなってしまうのだろうか・・・?

毎月言ってしまっているけれども(-_-;)

想像よりもエレン達が戦力を爆発させてくるので絶句状態である。

 

しかしメタ的に言うとアルミンがこのまま終わると思えない。 

だからと言ってここからの逆転劇も浮かばない。

心からどうなってしまうのか分からない!!