僕の趣味が行き交う街

僕の趣味に関するエッセイです!

【DBD】足跡を追いすぎるのは危険なのかもしれない

デッドバイデイライト 足跡 追いすぎない

久しぶりにデッドバイデイライトでキラーをする。

俺ってキラーに向いてない(^^;)

と、痛感する(笑)

 

こらえ性のないゆとり世代ですから、僕はゲームに対して"気持ちの良い勝利"を求めている。

無双系のゲームとか大好き。

勝つのが大好き。負けるの大嫌い。

しかしデッドバイデイライトは全く勝てない!

 

じゃあ何故キラーでプレイしているかというと、

サバイバーでも勝てないから

マッチングが爆速だからである。

 

サバイバーは5分とか10分はざらに待たされる。

しかしキラーは準備完了からすぐである。

マッチングの待機時間が嫌ならキラーをやるべきだ。

 

しかし困ったことにキラーでは全く勝てない。

サバイバーの残す足跡が全く追えないことが原因だと思っている。

標的を見失うまで大した時間は必要ない(-_-;)

 

そこで対策を考えた。

僕は足跡を見過ぎなのではないだろうか??

正直、足跡って範囲が広いからそれだけを頼りに追うのは不可能だ。

あくまで参考資料にとどめるべきなのかもしれない。

 

見るべきなのは足跡ではなく通り道。

足跡を追うのではなく、道のほうを意識する。

サバイバーが逃げるであろう道を予測する。

足跡はきっかけであり、そして確認のための材料に過ぎない。

 

・・・と、思う。

足跡を見て敵を追うのは不可能じゃないか?というのが結論である。

YouTubeを観ているだけでは分からないなぁ。

配信者の方々の脳内に入って観てみたいのものだ。